よくわかる慣性モーメント>>おすすめリンク&書籍

管理人の部屋

 

 

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ビラのHP 在日朝鮮・韓国人の嘘と罪のその片鱗だけでも知りたいという人はこちらへどうぞ
大日本史番外編 正しい情報を共有することがこの問題に対する唯一の突破点であると考えます。上記サイト(ビラのHP)の内容と同様に、これからの日本を生きていくうえでもはや知らなかったでは済まされないでしょう。
Doronpa's Page 桜井誠という方が運営しているブログです。何年か前にジェネジャンという番組において在日(鮮人)問題に関して議論を交わした方だそうです。在日特権を許さない会の会長も兼ねている人だそうです。
博士の独り言U 切り口鋭い博士のブログです。

2NN:2ちゃんねるニュース速報+ナビ

昨今のテレビや新聞などの既存のマスメディアにおいては、偏向・捏造報道、さらには印象操作などが激しいので最近はこのサイトを利用して情報を得ています。

 

どのような媒体であれ人間が作っている以上、バイアスがかかるのは仕方のないことだと思います。

しかしながらそのバイアスのかかった既存のマスメディアに対して私たちは、その情報に反論する機会がほとんど与えられていないというのが実情です(命令型のコミュニケーションと呼ばれる)。

逆にネットはその機会が与えられており、ほぼリアルタイムの反論可能な情報媒体(選択型のコミュニケーションと呼ばれる)であろうということが言えるかと思います。

 

情報ソースをいろいろな方向から、そしてさまざまな立場の人間が多方向から議論を交わすことが出来る。これは情報の取捨選択が行えるために一部の権力者による情報操作、印象操作及び洗脳工作が非常ににしくいというかつてなかった情報媒体といえるでしょう(自己発達の心理学 亀谷純雄 著 参照)。確かに匿名性による情報の質の低下は否めません。しかしながらこの既存のマスメディアによらないネットによる“情報の並列化”は、これからの日本社会を生きる現代人にとって大きな福音をもたらすであろうと個人的に確信している次第です。

正規分布関数

 

 

その他参考リンク集

韓国は“なぜ”反日か?
http://peachy.xii.jp/korea/

 

 

韓国旅行要注意:
http://yasuzakisite.web.fc2.com/mirror/travel/

 

 

日本の行った戦争とは結局何であったのか:
http://wwwi.netwave.or.jp/~mot-take/jhistd/jhist1_2_5.htm

 

 

報道できない韓国のタブー(旧名:在日による性犯罪の手口)
http://tokua33.ninja-web.net/

 

 

スイス政府「民間防衛」に学ぶ:
http://nokan2000.nobody.jp/switz/

 

 

米軍がレポートする慰安婦の実態:
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h11_2/jog106.html

 

 

米兵による戦後沖縄の女性に対する犯罪:
http://megalodon.jp/2009-1124-1617-10/www.coara.or.jp/~yufukiri/henji/jyoseinohigai.html
このリンクは魚拓(キャッシュ)になります。

 

米軍の残虐行為:リンドバーグの衝撃証言:
http://megalodon.jp/2012-0301-1621-35/www1.u-netsurf.ne.jp/~ttakayam/beigunzangyaku.htm
このリンクはキャッシュになります。オリジナルのHPは徒然草という名前のホームページ(URL:http://www1.u-netsurf.ne.jp/~ttakayam/beigunzangyaku.htm)になります。
現在何かしらの事情により閉鎖されたようです。

 

 

米・英軍がドイツ・日本で行った強姦・輪姦:
http://mathematical.jp/rapist_american1.html
元のオリジナルのスレは現在閲覧できない状態になっているので当Webサイト管理人が保存しておいたHTMLファイルからテキスト部分を取り出してこのドメイン下に保存している内部リンクになります。

 

 

【アメリカ】 「米軍」の「従軍慰安婦施設」:
http://mathematical.jp/rapist_american.html
こちらも同じく現在閲覧できない状態になっているので保存しておいたHTMLファイルからテキスト部分を取り出してこのドメイン下に保存している内部リンクになります。

 

 

【GHQ】米兵の日本人女性レイプ多発 調書発見:
http://megalodon.jp/2009-0523-0705-30/academy6.2ch.net/test/read.cgi/history2/1175161815/

 

 

「原爆ホロコースト」の実態:
http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhc700.html

 

 

沖縄戦と占領への新鮮な怒りを:
施政権返還後も占領状態は同じ-日本人を虫ケラのあつかい
http://www.h5.dion.ne.jp/~chosyu/okinawasentosenryou.htm

 

 

相次ぐ玄界灘海難事故と日本のマスコミ:
http://www.geocities.jp/genkainada_h15/

 

 

大虐殺派のウソ写真と証言:
http://www.history.gr.jp/~nanking/lie.html

 

 

南京大虐殺はウソだ!インデックスページ:
http://www.history.gr.jp/~nanking/

 

 

映像資料:
http://www.history.gr.jp/~nanking/film.html

 

 

中国共産党「日本開放第二期工作要綱」:
http://yusan.sakura.ne.jp/library/china_kousaku/

 

 

在日外国人参政権反対国民運動のホームページ:
http://www.geocities.jp/chattopscreen/

 

 

民主党の正体:
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/159.html

 

 

国民が知らない反日の実態:
http://www35.atwiki.jp/kolia/

 

 

ソウル地域の小中高生25%が“行動障害”
ADHD(注意欠陥多動性障害)の子供が全体の13.5%
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=86557&servcode=400

 

 

韓国人 新種の精神障害「危険水準」
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2004021674158

 

 

韓国人の20歳の男性の45%が対人関係障害の可能性
「1種類以上の人格障害があると疑われる人が71.2%に達した」
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2003021117138

 

 

韓国型精神分裂病の遺伝的要素を発見
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=59857

 

 

韓国人の人格障害 感情のコントロールが未熟
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2003021117138

 

 

韓国人「小中高生36%、精神健康に異常」
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=74546&servcode=400%C2%A7code=410

 

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管理人の本棚

「オイラーの贈り物」 出版社: 筑摩書房 (2001/11)  吉田 武 (著)

 

 

ごろ寝しながら読める数学の本。 最終的にオイラーの公式を導き出すための一連の数学を基礎的なところから丁寧に解説した高校生でも理解できる逸品です。数学の面白さと美しさを感じさせるところもおすすめする理由です。

「診断名サイコパス」 出版社: 早川書房 (2000/08) ロバート・D. ヘア (著), Robert D. Hare (原著), 小林 宏明 (翻訳)

 

 

だいぶ前に書かれた本なのですが昨今のハイテク医療機器(PET)などを使った精神医学に通じる理論的概念がふんだんに織り込まれています。現在、DSMではサイコパス(精神病質)とAPD(反社会性人格障害)は分けているようですが、ヘア自身が言うにはサイコパスは子供にでも適用が可能なのではないかと考えているようです。APDが環境因を重視しているのに対して、サイコの場合は素因を大きな要因としているからでしょう。


「境界性人格障害のすべて」 出版社: ヴォイス (2004/6/1) ジェロルド・J. クライスマン (著), ハル ストラウス (著), Jerold Jay Kreisman (原著), Hal Straus

 

古くはポックとポラディンの境界例診断など、さまざまな変遷と推移をへて現在は境界性人格障害(DSM‐IV‐TRでは境界性パーソナリティー障害)として一つの臨床単位に認定されています。DSMにおいて犯罪との関連が深く指摘されている人格障害はクラスター分類群におけるB群といわれており、その中の反社会性人格障害(APD)とこの境界性人格障害(BPD)がもっとも犯因性が高いと考えられているようです。数ある人格障害の中でもとりわけこのBPDにおいては注目すべき症状が多々存在し、さらにはその派生的なものも多岐にわたっているために難解かつ非常に厄介な存在であることがよく言われています。一般的にその発生要因的なものとしては幼少期における母親との関係に問題があることがその原因の一つだと言われていますが、DSM診断基準においてはどちらかというと素因のほうを重視しているようです。個人的な推論の域をでない勝手な意見なのですが文化結合症候群(CBS)における“火病(Hwabyung)”は、この境界性人格障害と何らかの関連性(脳梁の機能障害など)があるのではないかと考えています。

「脳が殺す」 出版社: 光文社 (2002/10) ジョナサン・H. ピンカス (著), Jonathan H. Pincus (原著), 田口 俊樹 (翻訳)

 

 

 

人間性の本質から逸脱した救いようのない人物というのをまれに見かけます。そういった人間たちの行動因果律を脳機能障害(=脳内奇形)に焦点を当てて詳細に記述した非常に読み応えのある本です。

「殺人という病」 出版社: 金剛出版 (2003/02) 福島 章 (著)

 

 


最新のハイテク医療機器などを使った重犯罪者に対する脳機能障害の有無を多岐にわたって検証している点が非常に参考になります。さらにはこういった書籍は一般的に学術的専門性が高いためわかりづらい内容のものが多い(例えばマスターソンとか…)のだが、しかしながらこの本は著者があえてそうしているためなのか程度のよい読みやすさがあり、こうした点なども個人的に気に入っているところです。

 


「マンガ嫌韓流」 出版社: 晋遊舎 (2005/07) 山野 車輪 (著)

 

 

 

 

車輪タン入魂の逸品ですっ!!m9(・∀・)ノ

 

嫌韓流の2、3、4も絶賛発売中ですよ( #^ω^) <`Д´; >

「良心をもたない人たち」 出版社: 草思社 (2006/01) マーサ スタウト (著), Martha Stout (原著), 木村 博江 (翻訳)

 

 

 

大学の一般教養で心理学をとっていたのですがその授業の中で人格障害の話になったときにその心理学の先生いわく、「人格障害は他人が治せるものではないから自分から離れるしかない」という言葉が今でも強く印象に残っています。この本はそれをよく感じさせてくれる本です。 ただひとつ気になるのは、彼女(マーサスタウト)は国家の戦争犯罪による大量虐殺をサイコになぞらえてよく表現しているが、彼女の祖国(であろう)アメリカによる民間人大量大虐殺についてはその書籍の中で一切述べようとはしていない。余計なここと言われるかもしれないがそうまでして他国のやってきた大量虐殺を批判するのならば、自国のやってきた星の数ほどの嘘と罪をその書籍の中で一行でも書いて、そして認めてもいいのではないだろうか?やはりこの点に関して不快さを感じる日本人は少なくないだろう。 ちなみにアメリカ人の人格障害者というのは自己愛を顕示するのがその特徴であり、そして精神科医そのものが実は“その当事者”であるという、本末転倒な輩が現実に少なからず存在するのも確かだろう(日本の場合、“香”山リカ(偽名)などがそのいい例)。

「So Far from the Bamboo Grove」 出版社: Beech Tree Books; Beech Tree.版 (1994/05) Yoko Kawashima Watkins (著)

 

 

 

 

ぜひ日本の英語授業の教科書に採用を!!

 

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