2013年9月25日

角田美代子と李正則

角田美代子とその親戚の李正則

尼崎連続怪死事件

数世帯の家族が長期間にわたって拉致監禁されるなどして10人以上の犠牲者を出した凶悪犯罪。
最後は主犯格の女が起訴される前に拘置所内で自殺するという意外な展開になり、またなぜこのような残虐な行為が10年以上にもわたって隠ぺいされていたのかなど非常に不可解な点の多い事件。
左下がこの事件の主犯と思われる女の写真。
私の偏見かもしれないがこの時のこの女の表情を見ていると堂々としているというかふてぶてしいというか、なにかこうどうとでもなるといった感じの面構えに見える。
これが自殺する前の女の顔なのだという。

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李正則容疑者画像



この女の素性に関しては拉致監禁によって暴力暴行を加えるなどといった凶悪性、共犯者の名前の中に“李”という苗字の人物がいること、
さらには主犯格本人の画像のエラ骨に特徴があることなどの総合的な判断からして大体の予想はしていたのだが、具体的な出自が最近になって明らかになったらしい。
ちなみにこの女の内縁の夫の名前は頼太郎だか朝日では頼太郎と報道されていたとのこと。

ある雑誌の記事から

父親は北朝鮮出身の左官工


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以下引用

 

美代子が築いた「帝国」は、抗瀬駅から県道沿いに10分ほど歩いた住宅街にある高級分譲マンションの最上階の部屋にあった。倦むことなく非道を重ねた希代の「鬼女」は土地と血の因縁によって生み出された。

 

父親は、北朝鮮出身の左官工。地元のヤクザとも付き合いのある顔役や。叔父もヤクザモンで、そのせいもあってか、中学で鑑別所の常連になるぐらいグレた」

 

 

以下略


何かにつけて因縁を付け、ゆすりたかり・恐喝などを行い、相手がどんなに傷つこうが被害を受けようがまったくお構いなしで、まるで寄生虫のごとく欲望(サイコは報酬と考える)を求め続ける異様な精神力の持ち主であったらしい。
勤労を絶対的に拒否して社会的責任を取ろうとしないこと、共感性や通常の社会的接触を拒んでいる点、さらには獲物を捕らえそしてそれらを徹底的に支配しコントロールしていく様などこの田(旧姓:月)という女はほぼサイコパスであるという可能性を持っていた。

 

<<精神病質チェックリスト>>の概要

診断名サイコパスP67より引用

<感情/対人関係>

  • 口達者で皮相的
  • 自己中心的で傲慢
  • 良心の呵責や罪悪感の欠如
  • 共感能力の欠如
  • ずるく、ごまかしがうまい
  • 浅い感情

<社会的異常性>

  • 衝動的
  • 行動をコントロールすることが苦手
  • 興奮がないとやっていけない
  • 責任感の欠如
  • 幼いころの問題行動
  • 成人してからの反社会的行動

「弱みを嗅ぎつける力」

診断名サイコパスP194より引用

心理的な面でもし相手に弱点がいくつかあれば、サイコパスは必ずそれを見つけだして利用し、相手を傷つけて当惑させたまま放り出していく。
(中略)
・サイコパスはほとんどの人が持っている”精神的な悩み”や自信喪失を見抜き、それを自分に有利になるように利用する。

サイコというのは己の利益や目的のためならばその手段を選ばず、極めて自己中心的に他者を言葉巧みに操作し、そうして冷酷冷淡であり続ける。こうした性癖は遺伝的な要因がきわめて高いからともいわれている。
ちなみに私は本から得た知識だけで言っているのではなく、実際に本物のサイコパスに長期間接触していた経験があったからこそ述べている。そして精神病質者の生き様は死ぬまで変わらないというのが多くの意見であり、私自身もその意見には十分に納得している。

 

そういった理由などにより私自身の意見としては、
サイコパスが自殺をするということはまずない。というよりもありえないといったほうが正しい。

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ちなみにネット上ではよく知人にサイコがいるなどというのをよく目にするがこの国ではアメリカと違ってサイコはほとんどいないというのが正直な感想だ。

美代子は1948年生まれ。問題行動が目立つ団塊世代と三国人暴動の関係

終戦を迎えGHQによる統治とともに、国内に潜伏していた朝鮮人がどういうわけか“戦勝国民”を名乗り強盗強殺強姦などの悪事の限りを尽くした約5年間の暗黒期間がある。

 

この当時米兵を中心とした連合国軍兵士による民間人の非武装日本人に対する虐殺及び強姦強盗など多くの犯罪が多数発生し、それらは正式に記録に残っており米兵などによる日本人死者は記録に残っているだけでも2500人、強姦被害者は3万人となっているが、米兵の場合金品を盗みに入るのと同時についでに家にいる女子供を手当たり次第に強姦しまくっていたらしく、強姦被害を届け出たもののほとんどは戦地で死んでいった夫や父親の形見の時計などを取り戻したいために仕方なくその被害届を泣く泣く訴えたのがほとんどだったのだという。

そうした理由により実際の被害者数はその何十倍にもなっていたのだろう。

日本の貞操


 

朝鮮進駐軍画像

そしてそれら以上に暴動を起こしていたのが朝鮮進駐軍を中心にした三国人、つまり朝鮮人による犯罪行為である所謂“三国人暴動”である。
この当時日本人に対するレイプ、強盗、殺戮、暴行、略奪、公的機関への襲撃、さらには駅前土地建物の不法占拠、鉄道・飲食店での乱暴行為など、戦勝国民を名乗った朝鮮人によって、考えられるだけのありとあらゆる犯罪行為が確かに存在し、それらは戦後の約5年間に日本各地で多発した。
本来であるならば日本の歴史教科書に絶対に載せるべきまぎれもない歴史的事実だ。
GHQの資料にあるだけでも最低4000人の日本人が朝鮮進駐軍の犠牲となり虐殺されたとされており、強姦被害を受けた女性は米兵による被害をさらに上回っているだろう。


飯干晃一 著「山口組三代目 田岡一雄自伝 電撃篇」(1971年初版 徳間書店)より引用

 

昭和20年8月末、わたしは所用の帰途、女の悲鳴をきいた。
人通りもすくない東山病院の裏手である。白熱の太陽がキナくさい焼跡に照りつけていた。
一瞬、ぎくりと立ちどまり、悲鳴のあがる方角に走った。
途中で四、五歳の女の子が泣きながら夢中で駆け寄ってきた。
「どないしたんや」
「おかあちゃんが、おかあちゃんが」
少女はわたしに泣きじゃくりながらしがみつく。
この世のものとは思えぬ女の狂気じみた悲鳴がきこえつづけていた。
「ここにいるんやで。ええな」
私は少女をその場において一目散に走った。
少女の母親は木立の中で数人の男に犯されていた。朝鮮人の男たちだった。
彼らは不適な薄ら笑いで女の手足をおさえつけ、一人がその上に乗っている。
女は狂ったように絶叫していた。
「汚ねえ・・・・」
うめくと、わたしは遮二無二彼らに突進していった。
p194

昭和21年2月、神戸生田署の岡政雄巡査部長が朝鮮人らに拉致されて暴行殺害され、
同年4月、須磨署佐藤進巡査部長がやはり朝鮮人らの手によって射殺された。
 そればかりではない、警察の威信を根底からくつがえす不祥事さえもちあがった。
すなわち不良朝鮮人三百余人は兵庫警察署を襲撃し、署長はじめ幹部署員たちを人質として
電話指令交換室を占拠したのである。
p214


この当時戦後の混乱期ということもあり最低限のインフラも整っていない状況では、被害にあった女性たちは堕胎する金銭もないどころかその施設すらないような状況だったことは想像がつく。
そのため米兵に犯された日本人女性のその子供は黒人・白系アメリカ人などとの混血になるので、本来ならば日本のいたるところでそういった混血児が目に付くはずだがそういう状況にはなっていない。
その理由はほとんどの子供たちがアメリカ本国に送られるなどされ、そうして養子などといったかたちで引き取られていったため(*)だと言われている(中には性奴隷というのもあっただろう)。
では米兵による犯罪以上に多く発生していたと思われる朝鮮人の毒牙によって被害を受けた女性たちの子供はどうしたか?
戦後の5年間の間に急激に出生数が増えた団塊世代は別の名称で第1次ベビーブーマー世代とも言われている。
戦争や紛争における戦時性暴力は戦後ドイツにおける露兵のドイツ人女性への性暴力などが有名だが、実際には日本の場合は米兵のみならず朝鮮人なども加わっていたためその被害者数はそれと同等かもしくはそれ以上の惨状だったのである。

(*)…ベトナム戦争時における米兵の戦時性暴力による混血児はそのようにして引き取られている。それ以外の例えば南鮮人兵士(韓国軍兵士)による戦時性暴力による混血児はそのまま放置され、現在ではライダイハンなどと呼ばれ差別や偏見といった形で現在でも問題になっている。

獄中で自殺するという意外な結末

話をすこし元に戻します。
私はこの角田という女に関しては当初からその系統の人種だというのはカン的なもので嗅ぎ分けていたので、この逮捕によって連中の闇の部分がほんの少しディスクローズされてものと期待していたのだが、しかしながら拘置所内で自殺するという考えられないような顛末に至ってしまった。

 

ちなみに一部のサイトでは角田はサイコパスと断定されているが、先ほども述べたようにサイコは自殺などするはずはない。
だとするならばあの女がサイコというその可能性は極めて低いという結論になってしまう。
仮にもし本当にこの女がサイコパスであったならば、自殺の真似をしている最中に己の何らかの計算ミスによって誤って死んでしまったか、あるいはそれ以外の可能性における唯一の答えに他殺がある。
また何らかのミスで誤って死んでしまったと書いたが、そもそも60を過ぎた体力のない老婆が布団の中で重力エネルギーも使わずにタオルのような柔らかいもので己の首を絞めて死ぬということがはたして本当に可能なのであろうかという素朴な疑問が出てくる。

 

新井将敬という人物の最後と重なる件

新井将敬−帰化系朝鮮人だが私自身の記憶が正しければ珍しく日本の国益に則った人物であった。
この人物も最後は自殺したとなっているがその現場の状況については不審な点が多い。
例えば首つり自殺した場合、苦しさのあまり体中の内容物が噴き出すという現象はよく知られており脱糞や失禁、とりわけ男性の場合射精などの反応が見られるがこの人物の遺体現場にはそういった状況にはなっておらず、また美代子の場合もそうであったらしい。美代子の場合獄中の閉鎖された空間であれば自殺直後に相当な臭いが充満していたはずである。
ネット掲示板でよく言われる言葉で「いい朝鮮人は死んだ朝鮮人だけだ」などというレスをたまに見かけるがその通りになってしまった感がある。もちろん美代子は別だが、新井という人物に限ってはそうなるかもしれない。

 

深淵を深く覗くものを、深淵もまた等しく貴様を覗く(ニーチェ:善悪の彼岸より)

善悪の彼岸

連中の密航は明治あたりから存在しているが、こうした事件が起こる度にこの国の近代史においてディスクローズされない深淵に蠢く闇という名の点と点が、朝鮮という名のキーワードによって水面下において線で結ばれるというのを間接的に知らしめる事件のように見えてならない。

 

それゆえ私はこの国において連中がいかに危険で厄介な存在なのかは十分に承知している。
化け物と対峙するにおいて、自分自身が化け物にならないよう、またはその化け物に取り込まれることのないようにこの言葉を常に忘れずに注意はしている。


nextupprevious

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林圭二
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